主宰・劇団員紹介

劇団主宰 名倉ゆみ子

 90 年よりかわらざきけんじ氏より、ジャズダンスをベースにしたダンスオペラの指導を受ける。その後、アドシアターコミュニケーションにて発声、朗読学を学び、劇団アドシアターで数々の舞台に出演。 同時に、ヨシスタジオでメソードアクティングを学ぶ。

舞台出演の他、音楽と語りのコラボレーションも多数行う。年に数回、蔵の中での独り語りをライフワークとし、毎日新聞とソニーの環境キャラクター「そらべあ」の絵本の朗読を全国各地にて行う。

市川市内で朗読教室やいきいき健康教室の講師も行っている。主な出演作品、「キネマの天地」「幕末純情伝」「源氏物語」「芥川龍之介作品集より」蔵の中での朗読会「宮沢賢治の世界」「藤沢周平・山本周五郎作品の独り語り」など。

劇団員 (お詫び:上演チラシの写しで一部の方々の顔写真が未掲載です)
■第4回本公演「私は今日まで生きてきました」2017年4月

■第3回本公演「がめつい奴」2016年2月

■第2回本公演「甘がき・しぶ柿・つるし柿」2014年11月

■旗揚げ公演「飢餓海峡」2013年4月